2021年2月12日の毎日新聞朝刊(京都版)で「レスキュー商法被害対策京都弁護団」の活動が紹介されました。

こんにちは、弁護団員の住田です。

2021年2月12日の毎日新聞朝刊(京都版)、デジタル版で、レスキュー商法被害対策京都弁護団の活動が紹介されています。

解決した事例や、実際のウェブサイト、契約書なども写真で掲載されていますので、是非ご覧になってください。

外部リンク:毎日新聞「水回り修理」トラブル急増、京都弁護士会有志が弁護団結成

なお、インターネットのほか、マグネットやタウンページからの被害事例もあります。

とにかく、呼んでみて少しでも高いと思ったらその場で契約しないこと、お金を払わないことが大事なのですが、とはいえ、「お金を払わない」といって居座られても困りますし、ひとり暮らしの場合などは、何より怖いですよね。もし、お金を払ってしまったとしても、クーリング・オフなど取れる手段があります。

あきらめないで、弁護団や、お近くの消費生活センターなどにご相談ください。

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